自分が受け身体質になってきていることに最近気がつきました。
なんか、だんだん、生き生き生きられなくなってきているような…。
○○したい、ということがないので、
ダラダラと消極的な時間を過ごしてしまう。
決めるのに時間がかかる。
そのうちメンドクサクなる。
(だからあんまり買い物してません…)
こんな調子じゃ、だめだな〜と思っています。
本当に落ち込んでしまいそうなほど。
なかなかできずにいることだけど、
目標にむかって努力するということを、もう一度やってみたいなぁと思っています。
人とかかわるときも消極的になってしまうので、(とくに最近は…)
もっと人の目を気にせず積極的にかかわりたいと思っています。
まず手始めに、美容院にいってみました。
自分がしたい髪型を決めて、オーダーして。
スポーツジムにも1ヶ月ぶりに行ってきました。
ちょっとやりすぎてしまったようで、行った後は足がダルくなってしまいました(^^ゞ
自分がしたいことを認識して、それをやるようにしていけば、流れがちょっとずつ変わると思うんですよね。
例えば、
食べたいものを料理する、とか。
気になってることを調べる、とか。
「〜したい」ということ、じつはもっとあると思うんですよね。
どうして見えなくなってしまったのだろう?と思います。
- 2008/10/05(日) 23:53:30|
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最近、どーしても元気が出ません。
もともと、元気なほうではないけれど…(^^ゞ
気分転換になるかな?と思って、
今日は仕事帰りに本屋に寄ってみました。
元気じゃないときは、どこにも寄らずにサッサと家に帰りたいと思いますよね。
でも、流れを変えたくて、
きょうは編み物コーナーに行ってみました。
編み物って暗そう…なイメージ、やっぱりありますかね?
でも私は、熱中すると、静かなパワーが出てくるような感じがするんですよね

気になる本をみつけました。
てぶくろ&ハンドウォーマーBOOK (Let’s Knit series ぽかぽかニットこもの vol. 5)
ハンドウォーマーは模様編みの編み方さえできれば、あとはぐるぐる編むだけで出来そうです。
手袋編むのは難しそう…という人も、まずはグルグル編みでステキなハンドウォーマーづくりに挑戦してみるのもいいかも。
模様編みでこんなにもオシャレにできるんだ〜とビックリしました。
手袋編みたいけど指をつくるのは難しそう…という人にも、この本は写真つきで丁寧に説明されています。
ハンドウォーマー → ミトン → 5本指てぶくろ
の順でチャレンジすれば、これであなたも手袋マスター

ってカンジです。
ゲージの取り方さえちゃんとすれば、もちろん本に載ってる毛糸じゃなくてもつくれますよ。
私としては、ハンドウォーマーはなかなか魅力的だぞ〜

という気分です。
ぜひ参考にしたいなっていう作品がたくさんありました。
この模様編みがいいかな〜あの模様編みがいいかな…って、
私は、本のとおりじゃなくて、アレコレやってつくるのが好きなんですよね

ちょっとメンドクサイ性格かも(^^ゞ
お気に入りのアランニット
アラン編みを極めたいという人にはオススメの1冊です。
マフラー、セーター、手袋、帽子、靴下、バッグなど、いろいろなアランニットが一度に見られます。
ここまでアランでそろえると、すごい!っていう感じです。
アランニットは手袋、マフラーしか私は編んだことがありませんが、
ぼうしや靴下もつくってみたいな〜と思っています。
アラン模様のニット帽は、やっぱりアコガレですよね

家につくりかたいっぱいあるんだよな…(^^ゞ
自分の編み物コースは
コースター → ニット帽 → ミトン(もしくはハンドウォーマー)
かな…。
コースターがつくれれば、いいかな〜という感じです。
やるとなったら、そんなにノンビリもしていられないですね。
はやく始めないと、あたたかくなっちゃいますからね(^^ゞ
テーマ:編み物 - ジャンル:趣味・実用
- 2008/10/03(金) 22:21:05|
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今月いっぱいで職場を退職する人がいて、
思ったよりもお別れの日はスグやってきた。
一緒に働いたのは、実質、半年くらいしかなかったのかな。
人の出入りが激しいのには(良くも悪くも)慣れてきたけど、やっぱり寂しいなぁ…。
それでハタと気が付いたのは、自分が新しい仕事に移って半年が経過する、ということ。
自分が不慣れなせいもあって、いままでは忙しい日が続いていた。
でも、来月はどうやら、すごーくヒマらしい。。
今までは、頭で考えるより、とりあえず手足を動かせ、というような感じでやってきたものだから、
この機会にいろいろなことを一つ一つ細かく見直してみるのもいいんじゃないか、と思う。
なによりも、毎日定時で帰れる可能性が出てきたことが、嬉しい。
とくに、8月下旬〜9月上旬は気持ちに余裕がなくて、
自分で自分を追い込みすぎているようなところもあった。
ここ最近になって、やっと冷静さを取り戻せたような気がする。
正直にいうと、「自分が何をしたいのか」は以前より明確になったと思う。
でも、いかんせん、行動がともなっていない。まったくといっていいほど…
そろそろ、「めんどくささ」と対峙する、ということが必要なのかもしれない。
今は、前に進めば新たな発見があると思うのに、なぜか動き出せない、というような感じ。
どうすれば…これを打開できるだろうか。
ホントはもっと読書もしたいんだよな…。ニガテではあるんだけど。
もともとニガテなことに取り組みだしたということは、チョットは進歩したのかな。
やっぱり、コツコツ、やるしかないんだな…(^^ゞ
- 2008/09/29(月) 22:36:04|
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先日、日ごろ思ってることを職場の人たちで意見交換をする機会がありました。
自分が思ってることも、からめて書いてみたいと思います。
「機密情報」について。
機密情報とは?どこまで?
なんでもかんでも裏紙として使っているが、それでいいのか?
(私がいる部署にはシュレッダーがなく、最初は驚いたものです)
友人・知人とのおしゃべりで会社のことを何でもかんでも話して大丈夫?
(研究開発部門でもないし、情報を扱う部署でもないので、
私自身の意見としては、まわりに話しても大丈夫だと思っています)
話はチョット変わりますが、
公的機関に援助を求める際に、(メンタルヘルス研修を依頼するときなど)
自分たちの会社が適切な対応をしていないということがバレるのではないかと恐れるあまり、
そういった援助を受けることをためらってしまう、というお話を聞いた事があります。
情報開示に臆病になってしまうのも分かりますが、
開示しないということはまだ問題として認識していないということの表れだと思います。
(そういう臆病な人たちを説得する立場の人、看護師さんや保健師さんの話をきくたび、
怒りやガッカリした気持ちを感じます)
「セクハラ・パワハラ」について
どこまでがセーフで、どこからがアウトなの?という気持ちは誰しも持っているでしょう。
その人の主観で決まるから気をつけろっていうけど、どうすりゃいいの?
人を良くみて、どう対応したらいいか考えよう、ってことなんでしょうか。
やっぱりここでも、日ごろのコミュニケーションが問われるのかなぁ…(^^ゞ
あと、アサーションできることって大切なんだなと思いました。
嫌なことは嫌と言う。これって案外難しい。とくに私は。
アサーションしあえる環境があれば、セクハラ・パワハラは自然となくなるのではないかと思うけれど。
これって理想論?(^^ゞ
職場にはパワハラ・セクハラを相談するホットラインみたいなのがあるけれど、
そこまでコトを大きくしたくないっていう気持ちのほうが大きくて、いざとなったら相談しにくい気がするなぁ。
人の価値観はさまざまだから、
パワハラ・セクハラについて日ごろから話し合っておく必要があるのでは?ということも感じました。
考えてみたら、そういう機会ってあんまりないよなぁ…
かといって、日ごろのコミュニケーションでセクハラ・パワハラの話題を振るのも、むつかしい感じがするな〜(^^ゞ
「外国人労働者」について
外国人の人がいるけど言葉は通じるの?
何か問題が起こったとき、意思疎通はできるのか?
(実際私が働く職場にも外国人の方がいらっしゃるのですが、
どこまで言葉(日本語)が通じるのだろうとちょっと疑問には思っています。
男性に比べて女性のほうがやっぱり語学がデキルな〜っていう印象がありますね)
相手の国の慣習や文化を知らないので、勉強する機会が必要では?
ふだん何気なくやってることで、相手を傷つけてはいないか?
(職場で一緒に働く人がどんな慣習を持っていて、どんな環境で育って…
ということについて、実際のところ私はほとんど知らないのです。
これからも外国人で日本で働く人が増えると思うのですが、
積極的に交流を持たないとなかなか相互理解は深まらないような気がしています。
世界的に見ると、日本人はシャイだなぁと思うので。)
「労働災害」について
どうしたら防げるのか?
災害が起こるのは「しょうがない」のか?
(職場ではリスクアセスメントを行ってはいるのですが、思わぬ災害が発生することがあります。
災害をゼロにするというのは難しいのかもしれないけれど、ゼロに近づけることは可能だと思うのです。
危ない作業を極力減らし、落ち着いて作業するということに尽きると思います)
最近は心の労災というのも増えていると聞きます。
心というのは本当に見えないですよね。
分かっていると思っていた自分の心の状態すら、見失っているときもある。
社会人なのだから感情をコントロールして行動できて当然、というキビシイ意見もあると思うのですが、
そんなに簡単に心はコントロールできないし、人と心は切り離せないと思うのです。
ときにはカウンセリングを利用したり、電話相談したり、信頼する人に話を聴いてもらったりすることも
必要なことだと思います。
私自身のことでいうと、
私の仕事ぶりは元気溌剌とは程遠いと思いますが、そういう仕事のしかたもあると思うんです。
内心ダルダルでも最低限のことはやってますよーっていうのもアリなんじゃないかと。
4月中は元気に見せようとか頑張ってたような気がするけど、最近は全くマイペースだなぁ。
あんまりしゃべらないほうだし、まわりは「つまんないやつだなぁ」と思ってるかもしれませんね(^^ゞ
「女性と仕事」について
職場で話題には出なかったけれど、自分は気になってることなので、取り上げてみました。
私のまわりでも、さまざまな立場の女性がいます。
独身で働いている人、育児休暇中の人、出産のために仕事をやめた人、無職で育児中の人、
中高生のお子さんがいても仕事を続けている人。
仕事から離れたのは1年だけっていう方もいます。
そういう人からは何か、プライドのような、誇りのような、そういったものを感じます。
私は、「子どものために仕事をやめます。」っていうのが、もったいない!と感じてしまうほうなので。
かといって、自分が育児と仕事をする立場だったら、そんなこととても出来ないなぁと思ってしまうのです。
海外では、職場に子どもをつれてきて、誰かが面倒をみるっていうのも聞きますし。
日本は圧倒的に、社会全体で子どもを育てていこうっていう仕組みが足りないのかもしれません。
やっぱり、各家庭でそれぞれ育てるっていう考え方が主流なのかな〜。
職場でまわりを見回してみても、
出産育児休暇をとってる人も、時短勤務してる人もいないしなぁ…。
仕事してても、子どもを持ちたい、育てたいというキモチを支えることが
もっとあってもいいのではないかな〜と思います。
仕事も、子育ても、どっちも大事なんだよ!っていう人もいていいんだよと。
そういう、懐の深い社会に、どうしたらなっていけるのかな、と。
制度が整うのを待っていないで、前例は自分でつくる。かぁ…
機会があればチャレンジしてみたいけどな。
自分自身が困ったり、身近に困ってる人がいないと、やっぱり動きづらいなぁ。
大事なことなんだけど。
テーマ:人事・雇用制度 - ジャンル:就職・お仕事
- 2008/09/28(日) 21:19:51|
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きょうは午前中に服の整理をしました。
なにを出して、なにをしまおうか…悩みました。
半袖は、思い切って、しまいました。
なぜならタンスに入らないからです(^^ゞ
七部袖と長袖を出して、ニットもちょこっと出しました。
クローゼットをみると、セーターをかなり所持してることが判明。セーター大好き。
コットンのカットソーはあまり持っていなかったので、ちょっと欲しいなと。
でも首もとが寒いのはあまり好きではない。
だからハイネック(タートルネック)のカットソーはいっぱいありますね。
わたしはヨワヨワ声帯なので、ハイネックが大好きなんです。
風邪をひくときは、決まってノドからなんですよね。今の時期も気をつけなきゃ。
来週の廃品回収に出そうという服も選定して。
思えば、今まで意識して服を捨てたこともなかったなぁ…(^^ゞ
新しいものを買うたびに、どんどん服がたまっていっていたんだろうな。
もともとそんなに買い物はしないほうだけど、
買ってもぜんぜん着ない服があって、結局着ないけどもったいない、とずーっととっておいたことがあるなぁ。
ほんとにタンスの肥やしで。
そういうのは前回と今回でほとんど捨てました。
買い物をするときには自分なりに十分考えて買うんだけど、やっぱり着ないこともある。
そういう失敗を重ねていかないと、買い物もうまくならないよな〜と前向きに考えようと。
洋服も、新しいのを買ったら古いのは手放して、フローさせないとね。
午後は、近所のショッピングモールに初めて行きました。
ほんとに広くて、広くて。
広々とした土地にノビノビ建てたんだな〜という印象でした。
フードコートにはたくさんのお店が入っていて、
お店を建てるときに仕切ったりまとめたりした人は、いったいどういう仕事をしたのだろう?と思ってしまいました。
どのように店を募集して、お店の配置も決めて、オープンさせたんだろうな、と。
維持も大変だろうし…。掃除たいへんそうだな…。
お客なのにそんなことを考えてしまいます(^^ゞ
無印良品で50×7.5mmの付箋紙を買ってきました。
白、薄黄色、黄色、オレンジの4色です。色はちょっとイマイチでした。
私は本を読むときによくフセンを貼るのですが、
普通の幅のフセンだと隣の文字も隠れてしまい、貼りにくいのです。
だから、幅の狭いフセンがずっと欲しかったんですよね。幅7.5ミリはすごい。
ふつうの幅のフセンを自分で切るのも、うまく切れないし、めんどくさいし。
今日買った幅の狭いふせんは10本もあるので、当分は使えそうです

幅のせまい付箋はないのか…と思っていたら、
住友スリーエムから[ポスト・イット / Post it] 25mm×7.5mmが発売されているようです。
文具コーナーで見たことはなかったなぁ。
- 2008/09/27(土) 21:10:07|
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ひさしぶりにクラシックを生で聞きに行きました。
日本フィルハーモーニー交響楽団 第49回さいたま定期演奏会
に行ってきました。
オール・ベートーベン・プログラムでした。
B席が1席だけ残っていたので、文字通り「運命」を感じてチケット購入したのは、いつのことだったか…(^^ゞ
コバケン(小林研一郎さん)のいうとおり、客席は超満員で、楽団のみなさんも張り切っていたそうです。
お客さんは、けっこう年配の方が多かったかな。
コバケンがノリノリ(?)でベートーベンと「運命」について、ちょこっと解説。
ゲーテとベートーベンのお話もからめて。
しかし、コバケンはエネルギッシュで元気ですね。すごい!
指揮台から跳び下りたり、頭をフリフリして指揮をしてるのをみると、ちょっと心配になってしまいますよ(^^ゞ
あれ〜?「運命」ってこんな大編成だったっけ?と考えてしまうほどの演奏者の人数の多さでした。
なので迫力がありましたよー。
運命をあらためて聴いてみると、いろいろなことが思い浮かんで楽しかったです。
運命に追われるような感じがしていても、可能性をあきらめてはいけないなとふと思いました。
アンコールやるのか?!と思ったけど、拍手中にティンパニの人が一生懸命チューニングしてたから、
あぁやるのか!と思ったのでした(^^ゞ
ブラームスのハンガリー舞曲第一番で、運命のあとのアンコールとしてはなかなかいい選曲だったのではと思いました。
もう、わたしは楽器は全然やってないんですが、
オーケストラの中でオーケストラを聞いてみたいという気はしています。
やっぱり、客席から聞くのと、プレイヤーとしてオーケストラの中で音を聞くのとでは、違うな〜と思います。
学生時代に管弦楽団に入ってたのが懐かしく思い出されます。
「楽団員にまぎれこんで聴いてみよう」みたいな企画があれば売れると思うけどな〜(^^ゞ
ついでにオーケストラつながりで。
のだめカンタービレがノイタミナ枠でまたアニメ化ですね。
このマンガ、最初のほうは見たことがあるんですが、ホントおもしろいですよね

連ドラ嫌いのこの私が、このまえやってた のだめのドラマは見てたなーと思い出します。
アニメのほうはチョットしか見なかったけど…(^^ゞ
ついでにコバケンつながりで。
ベートーヴェンは凄い!全交響曲連続演奏会2008のチケットをとろうかと悩み中です。
C席、D席は売り切れかぁ…1万円はチョット高いな…(^^ゞ
などと思ってます。
自分も、年末年始ヒマしてるのはいつまで続くか分からないしな〜。
コバケンもこれから毎年振ってるか分からないし…。
今年行っとこうか、と思っています。
テーマ:クラシック - ジャンル:音楽
- 2008/09/26(金) 23:55:30|
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自分の話をちゃんと聴いてもらうと、ホンネが出てくる。
ヒトの話をちゃんと聴くと、ホンネが出てくる。
どうしたいのかは、本人がいちばんよく知ってる。
心の奥から出てきたコトバっていうのは、素晴らしいな〜と思います。
ふだんは表面的な会話で終わってしまうことが多いけれど。
心をさらけだすっていうのは、なかなかできないことですね。
いままで、自分の本当のココロを語ったことが、あるだろうか。
あまりなかったと思う。
目をそらして見ないフリをしていたときもあるし、
あえて人には言わなかったときもあるし、
そもそも自分で気づかなかったときもあるし。
どこでも、なんでもかんでも言っていいわけではなく。
当然、場も選ぶし、人も選ぶ。
ときどき、たま〜にでもいいから、
自分の心、自分の気持ちを自分の言葉で表現してみようと思います。
好きなこと言わせてもらえるっていうのは、相手はすごく尊い人だし、貴重な時間、であると思います。
話が間違ってても、つまんなくても、まとまってなくても、聴いてもらえるっていうのは、ホントにありがたい。
きょうは、人の話をよく聴けただろうか?
無理に励ましてしまってないか?
相手に共感の姿勢を伝えているか?
相手の目をみて挨拶できているか?
相手に迎合していないか?
ってよく反省します。
できてなかったら、明日、できるようにしよう、と思います。
きょうは仕事で納得いかないことがあったので、ちょっと粘ってみました。
時間はかかったけど、言ってよかったかなと思っています。
明日はうまくいきそうです。
なんか、やっぱ、人に遠慮してしまうことがありますね。
ちょっとその英単語の意味まちがえてますよってとき、指摘できずにうやむやにしてしまったり…(^^ゞ
ちょっとそれは違うかな…と思うときでも、なんとなく同調してしまったり…(^^ゞ
すこしずつ、すこしずつ、そういうのを変えていきたいです。
まぁこれも、アサーションの練習だと思えばいいのかな。
- 2008/09/25(木) 21:11:39|
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今日は蒸し暑かったなーと思います。
もうサンダルは履かないだろうと思っていたのに、きょう履いてしまいました。
靴下を履かないで、つっかけるだけっていうのは、非常にラクですね(^^ゞ
そうはいっても、もう秋だから足が冷えちゃうからやめよう、としていたのに、
結局、らくちんなサンダルの誘惑に負けてしまいましたよ。
洗濯したくなったので、手洗いするものをかたづけていました。
ついつい洗濯をためてしまうので、気分が乗っているときにサッとかたづけるようにしているのです。
洗濯したのは夏物なのですが、もう着ずにこのまま押入れに入れてしまいたいと、
ホンネではそう思っています。また洗うなんて面倒で…。
今週末には夏物は押入れに片づけてしまおう…と密かに思っているのですが(^^ゞ
来週まだ暑くても、ヤセガマンして秋モノを着るつもりです。。
むかしはけっこうシャツを着るのが好きで、今もタンスにシャツが入っているんですが、
動きにくい、シワになりやすいという理由で、最近はほとんど着なくなってしまいました。
仕事のときも肩から先を動かすことが多いので、ついつい、動きやすい服装(Tシャツとか)になってしまいます。
じつは学生のころから肩こりがひどくて、
ただ机に座ってるだけでも肩が凝ってしまうので、ちょっとでも窮屈な服は敬遠してしまうのです。
はー、スーツを着て仕事するなんて、とても考えられないなぁ…(^^ゞ
先日、家族で一緒に、ユニクロとサティに行ってきました。
どちらのお店も家族で行くにはちょうどいい店だなぁとあらためて思いました。
私もひさしぶりにしっかり買い物してしまいました。
ぐるぐる売り場をまわるだけでも、なんだか楽しかったです。
じつのところ、買い物をする心の余裕も、おしゃれをする心の余裕もなくなっていたような気がします。
ネックレスをしてみようとか、髪飾りをしてみようという気持ちはあるものの、
やっぱりいつもどおり似たような格好になってしまうのです。
まあ、それはそれで、いいのかもしれないけど…(^^ゞ
まわりのひとが、すごく余裕たっぷりにみえて、うらやましかったなぁという気がします。
自分はわりとシンプル好きというか、素朴な感じが好きなので、
ピアスも開けてないし、髪も染めてないし、いたってシンプルなカンジです。
でも、たまには変化球もアリかな、と最近思ってます。
- 2008/09/23(火) 23:48:38|
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