いっぽ一歩でいいじゃないか

趣味&「うつ」について。うつ体験をいかして生きていこうと思い、日々をつづっています。

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雪道運転にあうクラシック

ただし、道路が安全な場合のみ、です。
(雪が積もってたり凍ってたりしたら音楽どころじゃありません…)

雪がちらつくなか道路を運転して聞いていたら、
シベリウスの」がかなり合うことがわかりました。
いいかんじです。
いつもよく聞いているチャイコフスキーの「ロメオとジュリエット」も良かったです。
amazonで試聴できます。
オーロラのささやき~北欧音楽の神秘の調べ
チャイコフスキー名演集


でも、行きは良くても、帰りは音楽聞いてるどころじゃありませんでした。
路面がシャーベット状になり、いつもどおりにブレーキを踏むとガガガと音がしてビックリしました。
怖かったです。車にはあまり良くなさそうな音でした。
その経験をふまえて、エンジンブレーキを利用して、なるべくブレーキを踏まずに止まれるようになりました。

また、帰り道に一度、左右にすべってしまい、とっさに反対側にハンドルを切ってしまいました。
幸い、車線をはみ出すこともなかったので、ホッとしました。
スリップして反対車線にはみ出してしまうと危ないですね。

スピードも出せず、道もかなり渋滞しているところがあり、
いつもの2倍くらいの時間がかかってしまいました。

雪道運転はしたくないものですね。。



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  1. 2014/02/14(金) 21:26:02|
  2. クラシック音楽
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オーケストラを聴きに

ひさしぶりにクラシックを生で聞きに行きました。
日本フィルハーモーニー交響楽団 第49回さいたま定期演奏会
に行ってきました。
オール・ベートーベン・プログラムでした。
B席が1席だけ残っていたので、文字通り「運命」を感じてチケット購入したのは、いつのことだったか…(^^ゞ


コバケン(小林研一郎さん)のいうとおり、客席は超満員で、楽団のみなさんも張り切っていたそうです。
お客さんは、けっこう年配の方が多かったかな。


コバケンがノリノリ(?)でベートーベンと「運命」について、ちょこっと解説。
ゲーテとベートーベンのお話もからめて。

しかし、コバケンはエネルギッシュで元気ですね。すごい!
指揮台から跳び下りたり、頭をフリフリして指揮をしてるのをみると、ちょっと心配になってしまいますよ(^^ゞ


あれ~?「運命」ってこんな大編成だったっけ?と考えてしまうほどの演奏者の人数の多さでした。
なので迫力がありましたよー。
運命をあらためて聴いてみると、いろいろなことが思い浮かんで楽しかったです。
運命に追われるような感じがしていても、可能性をあきらめてはいけないなとふと思いました。


アンコールやるのか?!と思ったけど、拍手中にティンパニの人が一生懸命チューニングしてたから、
あぁやるのか!と思ったのでした(^^ゞ
ブラームスのハンガリー舞曲第一番で、運命のあとのアンコールとしてはなかなかいい選曲だったのではと思いました。



もう、わたしは楽器は全然やってないんですが、
オーケストラの中でオーケストラを聞いてみたいという気はしています。
やっぱり、客席から聞くのと、プレイヤーとしてオーケストラの中で音を聞くのとでは、違うな~と思います。
学生時代に管弦楽団に入ってたのが懐かしく思い出されます。

「楽団員にまぎれこんで聴いてみよう」みたいな企画があれば売れると思うけどな~(^^ゞ



ついでにオーケストラつながりで。
のだめカンタービレがノイタミナ枠でまたアニメ化ですね。
このマンガ、最初のほうは見たことがあるんですが、ホントおもしろいですよね
連ドラ嫌いのこの私が、このまえやってた のだめのドラマは見てたなーと思い出します。
アニメのほうはチョットしか見なかったけど…(^^ゞ



ついでにコバケンつながりで。
ベートーヴェンは凄い!全交響曲連続演奏会2008
のチケットをとろうかと悩み中です。
C席、D席は売り切れかぁ…1万円はチョット高いな…(^^ゞ
などと思ってます。

自分も、年末年始ヒマしてるのはいつまで続くか分からないしな~。
コバケンもこれから毎年振ってるか分からないし…。
今年行っとこうか、と思っています。



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  1. 2008/09/26(金) 23:55:30|
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通勤車でクラシック

ドライブに合うクラシックを探し中。

図書館でCDを借りていろいろ試しています。

とりあえず家のパソコンで試聴してから、ドライブにいいかもしれないと思う曲をピックアップして、
音楽用CDに焼いて車内で聴いてます。



第一条件として、音が大きい曲!(エンジン音がウルサイ車なので…)
強弱記号でほとんどP(ピアノ)とかだったらダメです。

第二条件として、スピードを出しすぎない程度に調子のイイ音楽であること。
例えば、シベリウスの「アンダンテ・フェスティーヴォ」はいい曲だけど、ドライブには不向きだと思います(^^ゞ

第三条件として、1曲の演奏時間が短いこと。長くても20分。
いろんな曲きいたほうが飽きにくいかなーと思って。
できれば交響曲とかは避けたい。



今のところ、いいな~と思った曲は↓

☆ドボルザーク 作曲
ドヴォルザーク:スラヴ舞曲集(全16曲)

☆ブラームス 作曲
ブラームス:ハンガリー舞曲(全21曲)

☆バーンスタイン 作曲
キャンディード序曲、オーケストラのためのディベルティメント
Bernstein: Suite from Candide; Five Songs; Three Meditations from Mass; Divertimento

☆チャイコフスキー 作曲
スラヴ行進曲、戴冠式祝典行進曲

↓に入ってます
チャイコフスキー:交響曲第5番
チャイコフスキー:ロメオとジュリェット

☆大栗裕 作曲
吹奏楽のための小狂詩曲、吹奏楽のためのバーレスク、吹奏楽のための「大阪俗謡による幻想曲」(全曲版)
↓に入ってます
大栗裕作品集


「ドライブに合う」というより、「自分の趣味に合う」というようなカンジになってますが…(^^ゞ

管弦楽のためのディベルティメントの「ブルース」を聴いて、ジャズもいいかもしんない!と思いました。
コンボぐらいの編成のものだったら、ウルサイ車内でも聞けるかな、と。


今の時期、窓を開けて運転してるから、信号待ちしてるときとか他の人に聞こえてるかな、とチョット恥ずかしい。。


朝はCDじゃなくて、TBSラジオを聞いてます。
朝の番組好きだし、交通情報をいちおう聞いておかないとね。


MDにはミスチルとか椎名林檎とか入ってるんだけど、全然聴かないな~(^^ゞ



もしオススメがあったら、教えてください
この際、ジャンル問いません。
他の人って、どんなのきいてるんだろう




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  1. 2008/07/23(水) 23:46:43|
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女性指揮者の不思議

日曜の夜にボーっとラジオを聞いていたら、
TBSラジオ「嶌信彦のエネルギッシュトーク」に西本智実さんが出演していました。


西本智実さん指揮の公演は、1回だけ聴いたことがありました。
チャイコフスキーのピアノ協奏曲第一番とあとなんだったか…。
とてもエネルギッシュな演奏だったことを覚えています。
今考えるとなぜその公演に行ったかは思い出せないのですが。チャイコだったから?



指揮者の仕事はかなり肉体労働です。
よく汗ダラダラ(というかボタボタ)になってますよね。(ステージも照明で暑いし…)

ロシアの作曲家の曲って大編成なので、振ってるだけでもすごいな~と思っちゃいますよ。
たまには小編成のもやってみたい!と思うくらい、大編成の依頼が次々とくるそうです。
外国人相手に指揮するときも通訳もつけないというから驚きです。(けっこうあたりまえなのかな?)
でも言葉は3割しか使わないそうです。基本的には肉体で表現するから。

指揮者はつねにお客さんに背中をむけているわけですが、
見えなくてもお客さんの反応を背中で感じるそうです。
背中が緊張するクセがついてしまったとか。

服えらびも大事で、大き目の服でないといけないそうです。
女性ものの服だとスリムなので指揮してると破れてしまうのだそうです。
女性だと思われたくなくてオスカルみたいな格好をしているのではないんですね、、と嶌信彦さんも言ってました(^^ゞ
燕尾服はとてもゆとりがあって指揮しやすいのだとか。
お尻も隠れていて破れても安心?!

指揮者は孤独。
チェンバロで弾き振りをしたときは、
ヨコとかタテとかの力(もちつもたれつ助け合う)を感じて「あーいいなー」と思ったそうです。

同業の人、何人かと飲みに行くのはやらないように心がけているそうです。
お酒があると話しやすいということはあるけど、それはできるだけ現場で出来るようにしたいと。

山登りと一緒で、どんなに長い作品でも見通してると出来るんだそう。
最初の頃は見通しが出来なかったため、本番が終わるとぶっ倒れてたそうです(^^ゞ


アンコールするまでに指揮者が指揮台と舞台袖を行ったり来たりしたり、
指揮者がやたら汗を拭いてたりするのは、団員を休ませる意味もあるそうですよー。
ああいう決まりなのかと私は思ってたから、疑問にも思わなかったんですけど。




番組HPへアクセスすれば聴けます。
嶌信彦のエネルギッシュトーク
(ただし放送翌日から1週間しか聞けないのでご注意を)


来週(12/16)も西本さんが出演します。
もしかして今週の放送はスペシャルウィークへの伏線??



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  1. 2007/12/11(火) 21:11:21|
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「エフゲニー・オネーギン」「冬の日の幻想」

もう先々々月のハナシになってしまいますが、
キエフ・オペラ(ウクライナ国立歌劇場オペラ)日本公演2007
『エフゲニー・オネーギン』をみにいきました。
初・生・オペラでした。
チャイコフスキー作曲で、台本はチャイコフスキーとシロフスキー、原作はプーシキンの小説。

「ポロネーズ」は演奏会のアンコールなどで単独で演奏されたりしてます。

このオペラには序曲はありません。
他のオペラと変わっている点のひとつです。

舞台の両端に日本語字幕が出るんですねー。
ストーリーがあるとすっごく分かりやすいです。
交響曲を聴いているよりも、入っていきやすいですね。
(でも私はオペラよりシンフォニーのほうが好きですが…)
予想以上に、オペラって親しみやすいものなのかも!と思いました。
チケットの値段は高いけどね。。
もちろん最安の席にしましたよ。
すっごい後ろの席だったので、舞台を見下ろす感じでみてました。

このオペラは、きらびやかな感じではなく、ちょっと地味~な印象ですが、なかなかおもしろかったです。
『野良仕事の歌―小さな橋の上で』の農民たちの合唱&踊り、と
『ポロネーズ』の舞踏会の踊り、の2種類の踊りが出てきて面白かったです。
やっぱ農民たちの踊りのほうが好きだなぁと個人的には思います。
『どこへ去ったか、わが青春の黄金の日々よ』(レンスキーのアリア)が良かったなぁ。切ない感じが。。
オネーギンとレンスキーの決闘シーンとかちょっとハラハラドキドキでしたね。
あと、終わりの感じが鮮やかなのがお気に入りです。

オペラは難しいんじゃないかという苦手意識があったのですが、交響曲より親しみが持てますね。
金銭的にはオペラのほうがキビシイんですが…。


ちなみに、歌劇《エフゲニー・オネーギン》は
2008年4月13日、15日、18日、20日に東京文化会館にて、小澤征爾指揮、ファルク・リヒター演出
でやるそうなので、興味があるかたはぜひみてみてください。
東京のオペラの森2008―チャイコフスキーとその時代―
公演紹介(オペラのあらすじ)もちょろっと載っています。
チケットが1万円以上するというのがイタイですが…それ以上の価値があるんでしょう。




あと先月、聴きに行ったのは
チャイコフスキーの交響曲第一番《冬の日の幻想》です。
「テンポ速すぎなんじゃないんかなぁ~」
「あっさりやりすぎなんじゃないか」と思って聴いてました。
はっきり言うと、もの足りなかったです。(ちょっと…いや全然)

それから数日経って手持ちの音源を聴いてみると、
やっぱりちょっと速めのほうがいいのかもしんないな…と思い始めたりしました。
ですが、第二楽章はスローテンポ希望です!笑

あわせて演奏されたのはラフマニノフの交響曲第二番です。
ラフマニノフの曲には正直言ってかなり苦手意識がありましたが、
この演奏会をきっかけに、ラフマニノフがちょっとだけ好きになりました。
(けっこう最近きいてます。。ラフ2)
むかしはラフマニノフを聴いてると、激甘ケーキを食べているような気持ちになったものですが。。
か・な・り疲れてるときにラフマニノフのピアノコンチェルトとかラフ2とかを聴いてたので、
ラフマニノフを聴き始めたら「自分もうやばいな~かなり疲れてるな~」というサインとなっていたくらいです。
ごめんなさいって感じですけど。

オーケストラの後ろの席(指揮者の顔が見える席・つまりP席)で聴いてました。
金管音が堪能(?)できましたよ。ひさびさに。


ちなみに公演は、
2007年11月5日サントリーホール夜公演
マリンスキー歌劇場管弦楽団
ワレリー・ゲルギエフ指揮




この調子で、来年は脱チャイコを目指しますか?!
いろんなのを聴くと新たな発見があるかもしれませんよね。。



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  1. 2007/12/06(木) 20:58:14|
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N響

先月、 NHK交響楽団の第1596回定期公演を聴きに行きました。
3階席の後ろのほうだったのですがね…。
NHKのBS2でやってた放送を録画していたのですが、今日あらためてみてみました。

ラフマニノフのピアノ協奏曲第3番は、あんまり好きではない曲のうえ、
どこがどう難しいのかよくわからないんで、感想は省略します(^^ゞ

チャイコフスキーの交響曲「マンフレッド」は良い演奏だったんじゃないかなと思います。
マンフレッド交響曲(Wikipediaより)
アシュケナージ&N響でのチャイコフスキー全交響曲演奏制覇のフィナーレを飾ったのがこの曲。
テレビであらためてみたんですが、けっこうアシュケナージさん楽しそう。
曲が終わったところで、ジャケットから体操服っぽい袖が出てたのが個人的に面白かったんだけど…(^^ゞ
(気になってしょーがなかった)
変わったカットソー着てるなぁ~と思ったのでした…。

ホルンがベルアップしてて嬉しかったです。
テレビでもバッチリ映ってましたー。
見た目も音もカッコエエ~(*^o^*)

パーカッションがハジケてたので良かったです。
鐘がステージになかったんですけど(オフ・ステージ)、舞台のどこに置いたんですかね?
NHK+鐘=のど自慢、が頭をよぎったのはいうまでもありません。

けっこう小さい子たちが聴きに来ていて驚きました。
「マンフレッド」が表題音楽であること知らないんだろーなと思いましたが。
けっこう暗い話なんです…。

いや、それよりもおとなしくあの曲を最初から最後まで聴いてて、えらいな~と。
めずらしい楽器が出てくるから、おもしろいっていえば、おもしろいんだけど。
ハープとかパイプオルガンとかイングリッシュホルンとかね。

欲を言えば、サントリーホールで聴きたかったなぁと思いました。
でもサントリーホールやってないもんな。


N響関連ですが、ところかわって先月のN響アワー
「もっと知りたい!渦巻きから生まれる神秘の音色~ホルン」もみました。
ホルンづくしでよかったです。
とくに松崎さんの話が面白かったなぁ。
「指揮は見るな」と散々言われていたのに指揮を見ちゃったら見事に迷子になってしまった!とか。
目標は?と訊かれて、「いつまでホルン続けられるか楽しみですね~」と言ってましたね。
ホルンのつくり方とか、ナチュラルホルンの演奏とかも、ちょこっと見れてよかったな。

ホルンって奥がふかい楽器だなと思いました。



そういえば、ロシアつながりネタ。
ロシア文化フェスティバル2007 IN JAPAN
が開幕しましたね。
大本命はボリショイサーカスか?
ロシアアニメーション映画祭も何気におもしろそう。

ついこのあいだも、2014年の冬季オリンピック開催地がソチに決まりましたし。
ロシアに熱い視線が!!(というのは言いすぎかな?)




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  1. 2007/07/12(木) 23:54:32|
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LFJ

ラ・フォル・ジュルネ・ジャポン「熱狂の日」音楽祭2007
(LA FOLLE JOURNEE au JAPON)
行ってきました!

熱狂の日!音楽祭


東京国際フォーラム


天気はあいにく雨でしたが…。


ラヴェル:「マ・メール・ロワ」組曲
ラヴェル:ツィガーヌ
ラヴェル:組曲「クープランの墓」
(オール・ラヴェル・プログラム!でした)
バルトーク:弦楽のためのディヴェルティメント
チャイコフスキー:ロココ風の主題による変奏曲 イ長調 作品33
シベリウス:悲しきワルツ 作品44
ラヴェル:バレエ音楽「ダフニスとクロエ」

を聴いてきました。

有料コンサートの他にも、キッズプログラム(ワークショップなど)や
無料コンサートも開催されていました。

東京国際フォーラム展示ホールで開催されていた無料コンサートをちょこっとみてきました。
オーケストラがお客さんに囲まれていたのが印象的でした。
前からも横からも後ろからも視線が集中するなんて、
演奏する人はドキドキだったんじゃないでしょうか。
開演前にリハみたいに部分的に練習してたりもしてました。
なんだかラフな感じでした。


おみやげをちょこっと買ってきました。
レタードローイングシール

これは「レタードローイング」(Letter Drawing)で描いた作曲家の似顔絵を シールにしたものです。

レタードローイングとは…
文字だけで構成された、意外に難度の高いアート(絵)です。
日本古来からの文字絵が世界の文字と出会います。
文字絵研究所


ムソルグスキー、ボロディン、リムスキー=コルサコフ、グリーグ、チャイコフスキー、
ラフマニノフ、シベリウス、ニールセン、コダーイ、バルトーク、アルベニス、
ドヴォルザーク、フォーレ、ビゼー、ファリャ、ガーシュイン、ビバルディ、
ヘンデル、バッハ、ハイドン、モーツァルト、ベートーベン、シューベルト、ショパン、
リスト、ブルックナー、ブラームス、マーラー、サン・サーンス

などなどいろんな作曲家のレタードローイングシールをゲットしてきました

けっこうおもしろいです。


布しおり

チャイコフスキー「白鳥の湖」の布しおり、です。
けっこう気に入ってます。
少し分厚いのが難点ですが…。



新丸ビル

新丸ビルにもちょっと行ってみました。
が、あまりに人が多かったのと、お店が見るところが無かったのと、時間が無かったのとで、
結局フロアを一周して出てきてしまいました(^^ゞ
GODIVAのお店に長い行列ができていたのが印象的でした。
ゴディバの店なんて地元のデパートにあるのに…。
手ごろな値段で買えて有名なモノということで、
新丸ビルに行ってきた記念にゴディバ買っていくのかな~と思ったりしました。。


新丸ビルに行ったらいたたまれなくなって、
結局、新東京ビルの地下のマクドナルドに行ったのでした(^^ゞ



↓何気に気になってます。
ファンタジスタ!エキスポ~これがクラシックの万国博覧会~
たっぷり12時間越収録で¥2500!

あした渋谷に行くので、ちょっとみてこようかな~



ちなみに、ラ・フォル・ジュルネ・ジャポン2008(来年)のテーマは
「シューベルトと仲間たち」
だそうです。

シューベルトはあんまり知らないなぁ(^^ゞ

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  1. 2007/05/09(水) 23:55:44|
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